【シンガポール開催:6月9日and10日】仮想通貨(税務)と海外移住セミナー

シンガポール居住者にとっても関心が高い、日本の税務と海外のビザ

 

創業14年の投資家ビザ・海外永住専門のアエルワールドが、

日本でも注目度が高い「仮想通貨の税務」を中心に、

シンガポール居住の投資家にとって必聴の「税金還付」、

そしてシンガポールのビザの維持が難しくなってきた今、

「ハワイ(米国)&ドバイ」の投資ビザに絞ったセミナーを開催します!

 

 

トピック①

・仮想通貨の最新税務情報とは?

 

「いま、仮想通貨や暗号通貨への関心が高まるにつれ、税務当局により、その取り扱いについて、少しづつ環境が整備され始めてきました。仮想通貨の含み益をどの時点で利確すれば良いのか、居住者・非居住者の判定を交えながら、ポイントを解説いたします。」

 

・シンガポール居住者の税金還付とは?

 

「シンガポール移住後も、日本の証券会社に口座をお持ちの方すべてに可能性がある還付金で、源泉所得税や住民税が対象となります。事前に、ご希望をいただいた方には、過去に最大1000万円もの還付に成功した実績を持つ田邊税理士による個別相談を受けることも可能ですので、ご関心をお持ちの方はご相談ください。(個別相談ご希望の方は、過去5年分の「特定口座年間取引報告書」をお持ちいただければ、その場で、還付可能対象額を算定いたします。)」

 

セミナー担当者: 田邊政行氏(東京永田町税理士事務所 代表税理士)

 

★参加者には、主要移住先の税率と国外所得非課税リストをプレゼント!

 

トピック②

・50万米ドルをマリオットホテルに投資し、ハワイに移住が可能に!

※2018年9月30日まで

 

・所得税がないドバイで約30万ドル以上の不動産を購入するだけで移住が可能に!

 

セミナー担当者: 株式会社アエルワールド 代表取締役・大森健史

 

 

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いま世界各国で「投資永住権」「投資家ビザ」が採用されています。

 

投資永住権とは、

資産のある人が、その国のプロジェクトや会社、あるいは不動産に投資した際に与えられる就労や滞在を保証する権利のこと。

 

「投資のための永住権」なので、一定金額の投資を行う必要があり、例えばアメリカの場合、初期投資金額が50万US ドルと他の国に比べて低額の投資で申請ができるそう。

 

また、永住権は市民権とは異なるため、日本人の場合は日本国籍を持ちながら、投資先の国の永住権を持つことが可能なんだとか。

 

そのため、海外でのビジネスや投資の優遇制度、税務対策などを考慮し、

いま他国の永住権や長期滞在ビザを申請する人が増えています

 

申請が通ったら、投資による運用益やキャピタル・ゲインの可能性もあり、現地での快適な生活を送ることが可能になっています!

 

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そんな為になる情報を分かりやすく説明してくれるセミナー、

ご参加希望はこちらから→

(6月9日の14時のみ個別相談受付中)

 

 

 

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「仮想通貨と海外移住セミナー」

日時:2018年6月9日(土)&10日(日) 10:00-12:00

場所:The Ritz-Carlton Millenia Singapore

住所:7 Raffles Ave.

参加費:$50